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最近のことでも書きますか

初恋のこと書いてると心が痛みますねww

ってことでね、気分転換に最近のことでも書きますww

最近は病み期も過ぎて行って、充実?した生活してます(笑)

病み期過ぎるとですね

なんであんな病んでたんだって思っちゃいますよねww

自分は気分家なんですかねww

まあやっぱり友達が一番なんですよね~

最近ずっと遊んでなかった奴とかと遊ぶようになったりだとか

新たに仲良くなった友達ができたりだとか

ほんといいことが続いてる気がしますww

なんかやっぱバカしてる時が一番自分でいられるって思います

この前、友達が女の子に飢えてて半分無理矢理でキャバクラ行って来たんですが

すごくいい子と話してほんと楽しかったですねww

連絡先聞いたりしてしまいましてねww

相手はキャバ嬢なんですが、もし口説けたらすごくね?みたいな

感じで友達と今キャバ嬢攻略しようと頑張ってるんですよね~ww

やめとけって言う人いると思いますが、別に貢いだりしてまで

攻略しようとか思ってないんで大丈夫です(笑)

そのキャバ嬢の子もまだ夜の世界に染まってない子だったんで

ちょっとね、頑張ってみようかななんて思ってますww

今は連絡取ってコミュニケーション取ってる段階なんで

なんとも言えませんがねww

でも一切営業メールとかしてこないんで自分の中では

まだイケそうなんて思っちゃったりしてますww

なんか以上に気があったのがきっかけなんですがね

その子もこんな素で客相手したの初めてだったらしくて

ほんと喜んでたし、こっからですかね~ww

なんてねww

恋愛心理学っての調べたりしてたんでそれ試しながら

やって行くんで、報告もして行こうかなとも思ってます

実際キャバ嬢口説けたら、自分に自信つくじゃないですか?

まあダメ元で頑張ってみますよ!!

そんな感じで楽しくなってきてるんですww

そろそろ彼女も欲しいですしね

みなさんも頑張りましょww

おれの初恋を語らせてくれ

すいません…また間置いてしまって…

バイトが忙しくてですね、書くのが困難だったんで

許してくださいね!(笑)

そんなことは置いておいて、

今まで書いてきたことは幸せエピソードです

前半のですねww

これから高校をメインになって行くんですが

最初に言っておきます

幸せなことはそんななかったですww

逆に悲しいとかどん底みたいな感じなんですww

まあそんな感じで書いて行きますね!



おれと優子は時々ケンカとかしながらも

付き合い続けて1年が経ち、お互い受験勉強に励んでいた。

それでもデートとかお互いの家に遊びに行ったりだとか

幸せな時間を過ごしていた。

でもやはりカップルにはマンネリという道を越えなければならない。

マンネリ化してきてケンカが増えていた。

ケンカが増えても仲直りしてって感じで

別におれは焦りとかはなかった。

そして受験が近づくにつれ勉強とプレッシャーのストレスで

この頃のおれと優子は毎日ケンカしていたと思う。

でもおれは優子と別れる日が来るとか思っていなく、

安心しきっていて、それがダメだったんだろうか

優子は別れを切り出してきた

おれは必至で説得するが、優子は新たに好きな人ができたといい

おれを突き放した。

おれはどうしても諦めきれず、優子に考えなおしてくれと

何回言っただろうか、ほんと今考えるとバカな位に

しつこかったと思う。

それぐらい優子のことが好きだったんだ、おれは。

結局、おれの誠意が伝わったのか復縁するのだが

これはまだ序章にしかすぎなかった。

お互い高校に受かり、同じ学校を選んでいたので

一緒に頑張ろうなんて話していた。

高校では何部に入るだとか、期待に胸を躍らせていた。

でもやはり気がかりなのは、お互い他に好きな人が

新たにできるんじゃないか、と言うことだった。

でも2人はずっと一緒だよなんて今では恥ずかしくて言えないような

こと言いあって高校に入学した。

高校に入学し、初めて学校に登校した日

この日からおれはおかしくなった。

なぜか優子が男子から目をつけられ、優子を見に

男子達が見物に来る位、優子は人気だった。

一方、おれは男子達から目の敵にされ

おれを見るないなやあいつ何組の優子と付き合ってるらしいぜ

とかすごくうざかった。

挙句の果てには年上の奴らも見に来たり

おれを睨んで来たりとおれはイヤな思いをしていた。

一方の優子は今までおれ以外の男子とはメールとかしないと

優子から約束を作ってたのを破り、

高校の色んな男と連絡先を交換しおれに隠れて連絡をとったり

していた

おれはすごい怒った、でも優子は言い訳して素っ気ない態度を取る。

そんな感じがずっと続いていた。

一方のおれは、中学の時の友達みたいなのがいない高校で

飽き飽きしていた、何も刺激もないし、みんなビクビクして

何か遠慮して話しておれは高校がこんなつまらないものだと思わなかった。

それでも優子がいるからおれはそれでいいと思っていた。

だが優子はだんだんおれにメールを返さなくなってきていた

何を隠そう、優子はおれに隠れて先輩と会っていた。

おれは責めた、先輩呼んで来いとも言った。

でも優子は謝るだけ、おれは許してしまった。

だって優子が好きだからな

その後におれと優子はまた別れることになる。

なぜなら完璧に浮気され裏切られたからだ。

おれの視点でしか書いてないから優子が悪女みたいに

想像ささると思うが、優子も色々考えていたんじゃないかと

おれは思うようにした。

おれにも悪い所はいっぱいあったと思うしね

ここからおれはどん底におちて行く。

続きはまた次で

質問とかあったら気軽にコメントしてくださいね

気付いたらただの自己満ブログになっていた

ちょっと暇だったんで日記がてら書いて行きます(笑)

初恋関係はどうしても夜にならないと

どうも気持ちが入らないんで昼書けないんで(笑)

ちゃんと毎日更新してた時は結構見てくれてた人

いたから楽しいブログにしてブログを通して

色んな人と交流できればなんて思ってたんですがね~

サボった結果、見てくれる人なんて全くいなくなってしまったんで

ただの自己満ブログになってんな~って思いましたね(笑)

でも心のどこかではね、このブログ見てくれた人に

勇気とか与えてあげれたりとか、何か感じてくれれば

なんて思うこともありますね(笑)

でもやはり自己満なんでそんなのは期待しないで

また更新頑張って行きたいと思います

こんな落ちこぼれでも人になにかできたらなんて

思うんですけどね~(笑)

でもおれ自身が勇気ないんで行動に移すことできないし

ほんとこれだからゆとりだからって言われちゃうんでしょうね(笑)

ってことでこれからこのブログは自己満ブログで行きますわ(笑)

なんか何を目指して行けばいいのかわかっていないんですけど

いいですよね?(笑)

自分がいいならいいよね?(笑)

こんなこと言ってたら誰も見ないブログになっちゃいますね~

もう誰も見てないんですがね(笑)

とりあえずブログの話はもういいか

なにか没頭できることがしたいです

興味深いことを淡々と自分なりに答えを導きだしたいです(笑)

こんなこと言ってますが、おれ全然頭良くないんで

高校の時なんてテストやると最下位争ってた位ですから(笑)

自分で言うのもあれですが

興味ない物はもうほんとやりたくないって感じなんですよね

でも興味があるものにはとことんやるって感じなんです

だからその興味あるものが欲しいです

前はナンパがすごい奥が深いもんだと思ってましたね

どんなイケメンでも成功率100%なんて無理ですし

だって相手が用事あったりして急いでるのにナンパされたら

ただウザいだけですよね、それがどんなイケメンでも

それに相手に彼氏がいて一途な人とかも無理ですし

それにナンパ自体を嫌う人もいますしね

そこでね、どうすれば成功する確率あげれるのか

自分なりに考えた結果ですね

まずは気持ちで負けないこと

これはスタートラインに立てるかどうかの問題なんで(笑)

まあどんなに容姿に自信なくてもですよ

そのナンパする日に自分の一番似合うと思ってる服を着るとか

髪型をばっちしキメるとかそれだけで自信もつくもんです

あの女の子達に声かけると決めた時に絶対躊躇しますよね?

その時に今日は服も髪型もキメてきたしイケると思うことです(笑)

これも自分に言い聞かせる感じでね(笑)

これで自分も自分が足がすくんだ時言い聞かせてナンパしたり

してましたね(笑)

まあ全てにおいて気持ちが大事なんでね

そして気持ちも大丈夫ってなって声かけるぞってなりますよね?

ここからが勝負です

おれは入りが全てだと思ってますから

ここでね、あんまりウザい感じとかもう見た感じ

ナンパじゃんみたいな声かけはおれの中ではシカトもしくは

軽くあしらわれる確率が高かったですね

そこでおれが考えたのはナンパに思われないようにすることでした

これは簡単です

いきなり今暇?とかだったら完璧ナンパってわかりますよね?

それを道聞いたりだとかこの辺に居酒屋ありますか?とか

だったらナンパじゃないですよね?

大抵の人は足止めて丁寧に教えてくれる人が多いです

ナンパは足を止めてもらうこととか良く言うじゃないですか

ここから普通の会話に持っていったりとかね

ここからは己のトーク力とかで決まると思います

まあ自分はそんな成功はしてないですが

これである程度話こむことできまたね

居酒屋とかだとさらに成功率あがりますよ

おれが研究とはまでいかないけど調べた結果そんな感じでしたね(笑)

イケメンだから得をするのはわかります

でもイケメンでも空気読めないとナンパでは通用しません

ブサメンでも空気が読めてトーク力があればナンパ成功できます

この辺が面白いですよね

どうすれば成功率あがるのか体張って実証してましたが

色々わかることがあって面白かったです

あと試してみたいって思ってたことあるんですよね

まあそれはまた機会があればやりたいかな

ほんと奥が深いんですよ(笑)

人との駆け引きと心理をうまく使うのがおれは面白いと思いました

心理はおれが勝手に勉強してたもんだからってのもありますが

引く時は引かなきゃダメだし

ナンパするにあたって一番大事なのは

ナンパさせてもらってるっていう気持ちですね

だからダメだった時はちゃんとありがとねとか

ごめんねって言うのは絶対しなきゃダメです

これができないならナンパはしちゃダメです

まあ出会いない人にはナンパも一つの手段だと思うんで

やってみるといいですよ(笑)

実際ナンパで知り合った子と付き合ったりもしましたから(笑)

ナンパのこと語ってますが、

実際ナンパした回数なんてほんと数回なんですけどね(笑)

でもそんなおれでもナンパ成功したりしてるんですからね(笑)

それもまた面白いですよね(笑)

あとナンパで得られた物もありますね

無茶ぶりとかされても物怖じしなくなりましたし

初対面の人と話しても緊張しなくなりました

元のおれはシャイでまともに女の子と話せなかったし

なんか気持ちに余裕が持てるようになったのも事実ですね

あとは空気を読むことの大切さがわかりましたね

ってなにナンパのこと語ってんだろおれ(笑)

バカだな、ほんとバカ(笑)

まあこれも自己満ブログとしていいんじゃないですかね(笑)

そんな感じで~

おれの初恋、番外編

いや今回は番外編と言うことで書いて行きたいと思いますが

こんな朝っぱらからすいませんね(笑)

さっきまで酒飲んでて気持ちよくなっちゃって(笑)

おれっていい人に恵まれてるんだなって思います

ほんとそう思います

そんな話したりしたことなくてもおれのこと

受け入れてくれてなんかすごい泣けてきました(笑)

こんなおれでも受け入れてくれるなんてって思うと

すごい感謝でいっぱいです

まあ、おまけの存在でしかないのはわかってるんですが(笑)

でも人とのつながりってほんと大事なんですね

この夏で実感しましたよ(笑)

そんな感じで前置きは終わりで~

まあ番外編ってことで

書いてみようとおもいます



酒も入って気持ちよくなってるってことでね

おれがこの初恋をしてる時の第一次モテ期のことについて

書いて行きましょうか(笑)

まあおれのモテ期はまさにこの優子と付き合う前でしたね~

この当時は鈍感でなにもわからなかったんですが

あとから友達や優子から聞くとおれに好意を

持ってくれてた人が結構いたらしくおれは

後から聞いて嘘だ~っと思ってました(笑)

その一人として優子ですよね(笑)

そして前書いた祭りでのその人ですね

その他にも、何人かいたらしいですね

今になって忘れてる人も何人かいるんですが

覚えてる限りで話していきますね

最初は、おれが携帯を手に入れてから

誰から聞いたのかわからない感じでいきなりメールを

してきた女の子

この子は当時のおれは顔も知らずにメールしていて

一方的に好意を持たれていた感じでした

当時のおれは、メールをもらったら必ず返さないと

いけないもんだと思っていてそれで変に勘違いされたのかも

しれませんが毎日メールが来て困ってましたね(笑)

後から友達に相談したところ、メールは別に必ず返さなくていいもんだと

教えられ、おれは優子とメールしてるだけで精一杯で

優子のこと好きだったんでその子のことシカトをするように

なりその子とは終わりました(笑)

あとから聞くとおれのこと好きとか言われましたが

優子と付き合っていて断ったって記憶がありますね

次は、転校生で途中から来た人だったんですが

この人は言っちゃ悪いんですが

すごくうざいって感じでした…(笑)

勝手におれがその人のこと好きだと勘違いしていたらしく

やたらとおれのこと意識してて

なにかあるごとにおれに近づいてきてすごい迷惑でした(笑)

ほんと優子に勘違いされたくなくて

おれはすごい嫌だったってのを覚えてます(笑)

おれはずっと避けて行動してましたね(笑)

放課後とか忘れ物取りに行った時にその子がいて

なんか近寄ってきて怖かったのを覚えてます(笑)

最後にこれが衝撃で

優子の親友とも言える人もおれのことが好きだったらしく

優子はおれのことで相談してたって言ってたんで

複雑だったんだなって思います

その優子の親友はいつも優子のこと応援してくれたらしく

背中押したりしてくれてたみたいです

それで優子の気持ちに負けておれのこと諦めたなんて

聴きましたね

こう書いてるとおれってモテモテだったんですね(笑)

他にもなんかあった気がするんですが

思い出せませんね(笑)

でもおれは当時、優子しか見ていなかったんですよね

他の誰よりも可愛くてほんとおれの中ではマドンナ的な感じでした

当時優子もおれのこと好きな人多くて

諦めかけたことがたくさんあったらしいです(笑)

本人が自覚してないってね(笑)

まあ結局は別れてしまってねって…(笑)

中学校の友達に会うといつも

お前は優子が一番合ってるって言われます

それ聴くと悲しくなるのは事実なんですが

なんか嬉しい自分がいてなんかわからないですね

おれが彼女できたとか言っても

やっぱりお前の彼女は優子じゃないとなんかしっくりこない

とか前とか言われましたね(笑)

おれもなんかわかるんですよね

友達がいってること

でもいつまでも未練がましいのはダメですよね

って感じです(笑)

すいませんね

こんな自慢みたいなこと書いて(笑)

でもこれ話してた方がどんだけおれと優子が

くっつくのが奇跡だったのかわかってくれると思って(笑)

話しといていいかなっても思って(笑)

そんな感じでもう酒で眠くなってきたんで

おやすみなさい!!

おれの初恋はこんな感じ

前初恋について書いてまして途中でやめてしまいましたが、

続き書いて行きたいと思います。

自己満で結構!みんなにも初恋の経験はあるはず!

おれの初恋はこんなんなんだってただ思いだしたいだけ

そしておれは過去と決別するんだ

それが今できるおれの一生の償いだと思う

思いぶつける感じで淡々と書いて行くから誤字脱字とか

気にしないでください。

さて書いて行きます

たしかバレンタインで終わったはずだよね?

書いて行きます(笑)



おれと優子がメールし始めた時に戻ります(笑)

おれと優子が仲良くなったきっかけはミスチルだ

おれはこの頃ミスチルばかり聴いていて、すごく好きだった

今でもミスチルは好きだけど

優子もミスチルが好きだと言っていて、ミスチルでどの曲が一番好きか

って話になり、おれはファスナーと言う曲が好きだったが

あまり知られていない曲?って言えばそうじゃないかもしれないが

どうせ知らないだろうなと思いつつも、ファスナーって曲好きだよって

おれは言った、そしたら優子も私もめっちゃ好き!って言って来てくれた

周りの奴誰も知っている奴いなかったからおれはびっくりした。

そこからはファスナーのことを二人で語ってすごく仲良くなった

この曲は2人の思い出の曲で、付き合ってからもよく聴いた

別れてから今でもおれはこの曲が好きだけど

この曲を聴くといつも優子のこと思い出してしまう。

みんなにもあると思うんだ

恋人との思い出の曲とか

元カノ、元彼との思い出の曲

大切にしてほしいと思う

悲しくなったり、嬉しくなったり

それはその人の状況で変わってくる感情だと思うけど

やっぱりその人のこと好きだったって過去があれば嫌いになれなと思うんだよね

話進んでなくてすみません(笑)

前の続きこれから書きます

おれと優子は2人で会ったりするようになり

最初は緊張しかしなかったが、だいぶ慣れて来て

普通に話せるようになっていった。

いつも会っていた場所は公園なんだが

夜9時とか人がいなそうな時間に会っていた。

この時間がおれの楽しみでしょうがなかった。

ベンチに座って1時間とか話して優子を送って帰る

って感じで部活の話とか、学校の話とか

優子の兄の話とか、おれの兄の話とか

1時間とかあっという間に過ぎてって感じだった。

この段階でおれは関係もステップアップしたなって喜んでいた

こんな関係が続いていき、やはり思春期のカップルは

キスとか興味が湧いてくると思う

おれも興味が湧いてきていた。

でも口と口をくっつけるってどうするの?とか

疑問に思っていた

頭でイメトレするが口と口くっつけるなんて考えられなかった

ある日、公園でいつもどうり会って話していた

優子もキスはしたことがないらしく2人で

どうやってするんだろうねとか笑って話してたと思う。

そしたら優子が

ファーストキスはおれとがいいなぁ~ってぼそって言った

おれも同じ気持ちだったから

おれも優子とがいいかなとか照れながら言った

少し沈黙し、ほんとはここでおれがキスするのが正解なんだと思うが

おれはそんな勇気がなく、優子の顔見るだけで精一杯だった。

そしてどうやってやるんだろうとかとぼけてこの日は

帰っってしまった

ほんとおれってチキンなんだなって改めて思う(笑)

帰ってからのメールで

次会う時ファーストキスするからとか送ったかな(笑)

メールだと強気なおれです(笑)

そしておれは必至に考えた

とりあえずキスは思い切りがないとできない

じゃないと口と口が合わさるなんてありえない

それに距離感がわからないし

勢いだとか思っていた(笑)

あと外だと誰かに見られたら絶対まずいと思い

初めて家に呼ぶことにした

ちょうどテストが近かったのもあり

勉強教えてってのを口実におれは優子を誘った

ちょうどよく親もだれもいない日があったんでこの日しかないと

その日にファーストキスするとおれは心に決めた

優子はおれの家にいくの緊張すると言っていたが

おれが誰もいないから大丈夫と言いその日に

優子とおれの家で勉強することが決まった。

おれはめちゃくちゃイメトレしてその日に備えていた。

そして当日

おれは学校での授業も聞かずイメトレに集中していた

友達と話かけて来ても無視してイメトレしていた。

そして学校が終わり、速攻で家に帰り優子を迎えに行った。

優子はおれん家に行くってことで緊張していた。

だけどおれの方が緊張していた。

なんせファーストキスがかかってんだから。

前の日に掃除して綺麗にした自分の部屋に優子を座らせ

前の日に用意していたお菓子とジュースを出す

ここまではイメトレ通り

そしてとりあえず勉強を始めることにした

でもおれは勉強どころではなく、まったく集中できてなかった

チラチラ優子を見て、様子をうかがっていた

優子はそれに気づいておれに気を使ってくれたのか

勉強ダルいね~みたいな感じで話しよッて言ってくれた

初めてこんな密室で2人きりってのもあり

お互い緊張してあまり話が進まない感じでとぎれとぎれって感じ

になり、おれはファーストキスのことで頭がいっぱいで

そろそろ動きだすかと決心した

優子にこっちに来てと隣りに座らせた。

優子はなになに~?って感じでちょっと恥ずかしながらも隣に座った

そしておれの小学校の卒アルを見せてそれに気を惹かせる

優子はおれの卒アルが見たかったらしく喜んでくれて

おれを必至に探していて可愛かった

ここまではイメトレ通り

でもここからキスにもっていくことができるか不安だった

とりあえずイメトレでは

ちょっと目閉じてって言ってキスするって感じだった

おれは優子が卒アル見終わった時にすると決め

その時を待った

そして優子が卒アルを見終わりその時が来た

おれは優子に勇気を振り絞って

ちょっと目閉じてごらんと言った

そしたら優子はなんで~?とか言いつつもおれの

真剣な顔見て悟ったのか目を閉じた

ここでおれは行くしかないと覚悟した

そしておれも目を閉じて勇気を振り絞って優子に顔を近づけキスしようとした

そしたらおれの唇は的を大きく外れ優子の鼻にキスをしていた

そしたら優子が大爆笑でおれもなんか笑えて来ておれも大爆笑

優子がめっちゃ緊張してたのに台無しじゃんと

冗談っぽくおれに言った

おれはただごめんとしか言えなかった

この日もうできないと思いこの後は緊張もほぐれたから

いつも通り話して優子を家まで送って終わった

帰ってから反省し、次はちゃんと狙い定めなきゃと心に刻みこの日は終わり

そしてテストが無事終わりその夜いつもように公園で会う約束をしていた

おれが先に着き、ベンチで座って優子を待つ

おれを見つけて少し小走りで前髪気にしながらおれの隣に座り

ごめん!お待たせ!と言いテストの話とかで盛り上がり

そろそろ帰る時間になる頃

おれがベンチから立ち

ちょっと目つむってと優子に言った

優子は何も言わないで恥ずかしそうに目を閉じる

そしておれは狙いを定めて目を閉じ優子に顔を近づけキスをした……

つもりがまた的が外れまた2人で笑って

優子がまた外したと笑いながら言い

おれは

ごめん!もう一回目閉じて!と言った

すると優子はすこしにやけながら目を閉じる

そしておれと優子はファーストキスをした

優子の唇ってこんなやわらかいんだなって

こんな近くに優子を感じれてすごく幸せだった

今でもあの公園に行くと思い出す

ここの公園が優子との原点であり、終わりの場所なんだと

でもこの場所があって優子と出会えたから今のおれがいる


寝ます

明日続き書きますね~

うん、もうこの話やめますわ

ちょっと山に行ってきました

そしたらなんか、なんでこんなこと書いてんだろって

なんかバカバカしく思えて(笑)

まあ相手はほんといい人でした

結局、裏切られたり裏切ったりとね、色々あったんですけどね

最後に言えるとしたら

自分が人として成長できたのはその優子のおかげだと思う。

人の心の痛みとかね、色々教えてもらった。

たぶん優子に出会えなかったら、おれは

酷い人間になっていたと思う

それだけ色んな事を教えてもらった。

ほんとありがとう

そしてごめん

今伝えられるならこの2つを言いたい。

あなた以上の存在は現れることはないでしょう。

過去は美化されるとか言うけどね(笑)

イヤな思い出は忘れて、いい思い出だけ記憶が残るってね

それは確かだと思うね

みんなも一つ一つの出会いを大切に!!

例え100人中99人裏切られても1人裏切らなければ

その1人を大切にすればいいだけ。

まあそんな感じで、なにが言いたいのかわからなくなってきたから

これで終わるわ

続き気になるって人がいたらその時はその時で教える。

まあハッピーエンドでは終わらないです(笑)

じゃ、またなんか書きますんで

すみませんでした~

おれの初恋を語らせてくれ、すまん

前の続きを書きます

て言うか誰も見てないですね(笑)

いや別に見てくれなくていいんだ

これがおれのけじめなんだから

さっそく書いて行きます



付き合うことになった訳だが、特に前と変わる事なく

ただメールしてそれで満足なおれ。

恋人らしいこともしてみたいが恥ずかしいからなにもできずで

いるおれと優子。

いや少なくとも優子は普通に話したかっただろうし、

普通にデートしたかったと思う。

でもおれのことを考えてくれたのかそんなことは言わなかった。

まあその前に付き合う前の色々なことが付き合ってからわかったことがあった。

まず優子は入学式では、おれのことを変な奴だと思ってたらしい。

髪も長くて、身長でかくて、ぶすっとした感じの見た目だから

それはしょうがないところだ。

そしていつから好きだったのか聞いたところ

とりあえず、おれは自分で言うのもあれだが

運動神経はいい方で、体育とか張り切ってやってて

それを見てから段々おれに対する興味が湧いてきたらしい。

そして極めつけが、おれが髪をばっさり切って爽やかボーイに

なったのを見てやられたと言っていた(笑)

それからおれを目で追うのが精一杯で話しかけるとか

無理だったらしい

おれが話しかけるなオーラ全開にしてたから言うまでもない。

だから友達を使っておれから色々聞き出してもらってたと言っていた。

今この歳になって考えるとそりゃそうだってなるが、

この時のおれはそんなこと思いもしなかった。

そしてメールの頻度減ったのはなんで?と聞いたところ

おれが断ってからじゃなくて最初の方のです

祭り行った時におれにやたら話しかけてくる女がいたと

前の記事で言ってましたが、その女もおれのことが好きだったみたいで

しかも女の中でも権力者?みたいな立ち位置にいた人物らしく

それで優子はその女に因縁つけられてたらしく、諦めようと思った時期

だったと言ってました。

女の世界は怖いですね(笑)

まあでもおれがあまりにも素っ気ない態度しかとらないもんだから

その女はおれのこと諦めてしまったらしいです(笑)

今ならそんな態度取らないんですがね…(笑)

それがきっかけで優子は諦めるのをやめておれを追い続けたそうです

1回断られても諦めきれず、ずっと追ってくれたんです

ほんと昔の自分に説教してやりたいです

迷う理由ないだろってね(笑)

あ~あと、運動会ではですね(笑)

応援せずにはいられなかったらしく、叫んだあと

恥ずかしくてヤバかったと言ってました(笑)

若いですね(笑)

そんな感じでこれからは思い出の部分だけ書いて行きます

なんせ5年かな?4年かな?そん位一緒にいたので

全部は書ききれないです

一生の思い出なんです



続き書いて行きます

ただメールばっかで満足してたけどやはり恋人のための

イベントはやってきますよね

自分たちの最初のイベントはバレンタインでした

おれはチョコとか無縁の生活をしてたので

優子が張り切って作るとか言ってても

現実味がないというか、もらったらもらったで

ホワイトデーとかなに返せばいいんやなど

全てが謎で(笑)

手作りチョコとかまず食べたことなく

それすらも謎でただワクワク?なのかドキドキ?なのか

わからいような気持ちでバレンタインが来るのを待ちましたね

優子は優子でなに作るのか教えてくれづ、妄想ばかりしてましたね(笑)

そんなこんなで当日、ヤバいヤバいと緊張してましたね(笑)

まず今日こそはちゃんと話さないとなと心に決めてたんです

まだまともに話したことなかったのでね(笑)

確か休みの日だったので、公園まで来てみたいな感じでした。

心臓バクバクで、ここは先に着いてた方がいいと思い

15分前に公園で待機するおれ。

この時は時間が長く感じてしょうがなかったのを覚えてます。

そんなこんなで優子が見え、おれを見つけて少し小走りみたいなね

おれも近寄ってってこの間、心臓バクバクですよ

向き合うとね、やっぱり可愛いんですわ

もう言葉がでないんですよ

立ってるので精一杯みたいな(笑)

それぐらい緊張してました

てか最初の頃は優子と会うといつも緊張してましたね

それで優子がラッピングとか頑張ったであろうチョコを渡してきて

おれは言葉がでずに、無言でもらったのかな

最悪ですよね

シャイすぎて、緊張しすぎてもらって逃げてしまったのを覚えてます

あの時、優子も不安だし緊張してるのにね

おれは最低な男だった

メールではめっちゃお礼言って、喜んではいたんだが

そこはちゃんと言わないとだめだよね

中身は生チョコだった

実はおれは甘いのが苦手でチョコとか嫌いだったんだが

だけど優子のチョコはおいしく

おれを幸せな気持ちにさせてくれた

あの味は今でも覚えてる

今までで食べた中で一番おいしいチョコだった

ちなみにホワイトデーはディズニーのなんかあげたんだっけな?

めっちゃ悩んで決めたのを覚えてる

この時のおれは全部が新鮮で戸惑うことも

多かったけどすべてが楽しかった

こういう経験があるから今のおれがいる

いつもそう思う

まだ続きますけど一旦切ります

出来次第更新で

一応質問あれば答えますが

まあ見てる人いないんでないですよね(笑)

また

おれの初恋を語らせて、頼む…

さっきの続きです

前の記事のURL貼ってないですけど

気になった方は同じタイトルなんでそれ見てください

すみません



優子とは目が合うようになったものの話は未だできずのおれ

別に話したところでなにも変わらないのはわかっていたから

おれは別になんとも思わなかった

周りでは好きな人いんの?とかそういう話題が増えた

特に女子なんかはそういう話で盛り上がってるんだろうなって

思っていた

友達からよくあいつ誰々のこと好きなんだぜとか

よく聞かされていたから女子でもそういう話してるのは明白だった

おれはそんなのには興味ないから部活だけ頑張っていた

そんな感じで運動会の時期がやってきた

確か6月とか7月位だったと思う

おれは何気足が速かったのでリレーの選手とか選ばれて

少し頑張ろうなんて思っていた

そして運動会の日がやってきた

徒競走とかは余裕で1位でまあ小学校でもそれが当たり前

だったからこんなもんだろうなんて余裕かましていた

でもそれにしても今日は優子と目が合う

おれの気のせいか?なんて思う位だった

もしかしたらおれのこと見てんのかな?とか自意識

なことまで考えてしまうくらい目が合う

そんな感じでリレーの時間が来た

なんかみんな燃えてる感じでおれは内心やらかしたらこれは

ヤバいななどと考えていた

とりあえず全力で走ろうとそれだけ考えていた

おれは確か最後から3番目にバトンもらう感じだったかな?

それでバトンもらう場所でドキドキしていた

そしてリレーが始まり最初はトップだったが抜かれて抜かれて3位まで落ちてしまった

ちなみに4クラスしかないです

うわ~3位じゃんとか思いおれの番が近づいて来た

おれはふと周りを見渡した

するとおれが走るコースの近くに優子が友達といるのを発見した

おれはもう見なかったことにしようと心に決めた

見られてると思うとそれどころじゃなくなる気がしておれは

リレーに集中した

ついにおれの番が来る

やはり3位のままだった

そしておれにバトンが渡りおれは無我夢中で走った

優子がいる場所をおれが走り抜ける時

〇〇頑張って!!と優子が叫んでるのが聞こえた

ちなみに〇〇とはおれの名前です(笑)

おれはその掛け声に火が付き、一気に2人かわして1位でバトンを渡した

そしておれのクラスはリレーで1位という成績を残すことができた

おれはそんなことよりも優子がおれを応援してくれた方が嬉しかった

あんな叫んでしかもおれの名前を呼んで

遠目から優子を見たら恥ずかしそうに逃げて行って

おれは聞き間違い?とも思ったがめっちゃ嬉しかった

もうこの日からおれは優子のことが頭から離れなくなっていった

運動会も終わり、また部活をおれは頑張っていた

時々、優子とその部活仲間で遠くから野球部を見に来るように

なってた

おれは気にしないようにするがやはり気になって見てしまう

みたいな日が続いた

そんなことが続いたある帰り道

友達と帰っていたら突然

優子っているじゃん、どう思う?と聞いてきやがった

おれは動揺しつつも、別にみたいな感じで誤魔化した

友達はニヤニヤしてそうなんだとか言って少しムカついた

そこからなんかやけに優子の友達でおれと小学校が一緒の奴が

やたら話しかけて来て、クラスの男とおれを質問攻めしてくるようになった

その時に優子がめっちゃ見てくるから変に思われたくなくて

おれはうざがったがそれでもどんな子がタイプだとか

そういう系の質問ばっかされてうんざりしていた

みんな優子とも話せてるのにおれだけ話せてないとなると

なんか悲しくなってくるもので

おれは家で溜息ばかりついていたと思う

そんなこんなしてるうちに、おれはやっと携帯を手に入れた

親に頼み込んで携帯を買ってもらったのである

でも設定とかわからないので友達に教えてもらいながら

アドレスとか色々設定して友達のアドレスを聞いて周っていた

まあ男友達しかいないおれは、野郎とメールするわけでもなく

ほんと鳴らない携帯だった

買って1週間程たった頃、友達から優子がアドレス知りたいらしいから

教えておいたとか言い出した

おれは軽くパニックですよ

実際嬉しいけど友達にありがとなんて言える年頃でもなく

実際メール来たら来たでどうすればいいんやなんて思っていた

その日の夜に優子からメールが来た

とりあえず友達に教えてもらった通りにアドレス帳に優子のアドレスを

登録し、内容は覚えてないが堅苦しい内容のメールを送ったと思う

それから毎日メールするようになり、夜が楽しみでしょうがなかった

学校では、話さないで時々目が合う位なのにメールでは話せる

携帯ってすごいなーと実感した

そんな日が続く中、他の友達が小さい祭りあるから行こうぜと誘われ

おれは誘われるままついて行った

こういうのも初めてでおれはテンションがあがってた

そうすると友達がクラスが違う女をを3人連れてきて

一緒に行動することになった

なんか一人の女子がやたらおれに話かけてきて

おれは戸惑っていた、なんせまともに女子と話せないから(笑)

公園でみんな話してる中、おれはやたらその女子に話かけられまいっていた

やっと帰ることになり、おれは疲れきってその日は速攻で寝た

次の日の夜、そのことを優子にメールで言ったらなんか元気がなくって

その日はそれでメール終わってしまい、おれなんかしたかなと思う位しかできなかった

女心わかってなかったんだよね、中防だから仕方ない

そこからだんだん優子とのメールが少なくなっていった

おれは寂しかった、学校で話かけようとも思ったが

根性なしだったからおれはできなかった

毎日してたのが1日置きになり、2日置きになりと

日に日にメールの回数が減って行った

それがおれは我慢できなくなった

だから今まで優子からメールが来てたがおれからメールを送るようになった

そうしたら前みたいに毎日メールするのに戻り

幸せな日々は続いた

そんなある日、優子が突然告白してきた

好きだから付き合ってくださいみたいなメールを送って来た

おれは悩んだ

今のおれなら速攻でOKだけどこの時は中学生

みんなにバカにされる、とか陰口言われるとか思い

おれは断ってしまった

それからは優子からメールはなくなり

おれは後悔していた、でも勇気がなくてなにもできなかった

この時のおれはどこかぽっかり穴が開いたようにぼーっとしていた

1か月後、優子からメールが来た

おれは死ぬほど嬉しかった

この時にはおれはもう完全に優子のことが好きだった

て言うか優子のことしか頭にはなかっただろう

どちらも告白の件には触れないが

徐々に徐々にまたメールをするようになっていった

この頃はおれからメール送ってた方が多かったと思う

でもやはり普通に話したことはなく、頻繁に目が合う程度

この頃、優子もおれもそれを気にしていた

普通に話したいし、もっと仲良くなりたいと少なくともおれは思っていた

ここでおれが勇気を振り絞ってデートしようと誘った

でも優子は告白断られたのもあるのか悩んでいた

おれはそれでも強引にデートすると約束した

デート当日、おれはガチガチだった

いざ優子の家まで向かえに行き優子に間近で会うと

可愛すぎてさらにガチガチに(笑)

こんな近くにいて邪魔者もいないのになにも話せない

汗の量が半端なくて、もう頭真っ白

緊張して何も話せず、ただ歩くだけ(笑)

優子も緊張して下向いて歩いて無言の2人

映画を見に行ったんだが、この映画のチョイスもダメダメ(笑)

終始無言で、その日のデートは終わり(笑)

おれは自分が情けなくて恨みました

それでも優子と近づけたって思うと嬉しくて

それだけで眠れなかった

後日聞いた話だと優子も緊張してヤバかったと

映画も内容とかどんなんだったかさえ覚えてなかった位緊張してたみたいです(笑)

もうお互い好きなのはわかっていたでしょう

でも付き合うのがどんなものなのか

みんなにバカにされる恐怖

色々おれは考えてました

でも解決できず、おれから付き合おうともいえず

優子ばかり悩ませてたんじゃないかなと今になって思います

ほんと謝りたいですね

不甲斐なさすぎでしょ自分(笑)

まあそんなこんなでこの関係が続いてました

1月位かな、優子といつも通りメールしてて

話が好きとかそういう話になり、おれは優子のこと好きだ

って言ったんです

そしたら私もおれのこと好きだけど、付き合ってはくれない

だから悲しいみたいなこと言われおれは決心して

付き合おうって言いました

付き合ってください!とかてかむしろ電話で言えよと

思いますが、この時のおれにはこれが精一杯だったんですよね

あの時を思い出すとほんと青春でしたね

優子はほんとに私でいいの?とか聞いてきて

優子じゃないとダメなんだよって

そしたら優子は泣いてた

ほんと苦しめてたんだなって思うとね、切ないね

すみません

眠くて適当な文になってます

すみません

まだまだあるんで起きたら書くんで

初恋を語らせてくれ、頼む。

最近ずっとサボってて更新もせずにいきなり

こんなタイトルですみません。

おれが恋したんだって記録を残したくて

誰も見てくれなくて結構です。

ただの自己満なので

最後まで書ききれるのか自信はありません。

なんでかは言いません。

すみません

書いて行きます。


おれが小学生の六年生の頃、中学生の兄貴とその兄貴の友達と

交って良く遊んでいた。

外で一緒に野球したり、バスケしたり、家の中でゲームもしたりしていた。

みんなおれに構ってくれておれはすごい楽しかった。

そして兄貴が中学卒業と同時におれも小学校を卒業で、

兄貴は高校、おれは中学、みたいな感じだった。

ちょうどおれも兄貴も兄貴の友達も部活を引退し、

それでよく遊んでいたってかんじだった。

その兄貴の友達の一人におれとタメの妹がいるらしく

話を聞くと生意気な奴だから気をつけろみたいなことを

遊びに来る度言われていた。

おれはこの頃、女子と絡むのはバカにされるし

恥ずかしいからそんなことは関係ない話だって思っていた。

でもなんでかわからないけどすごい気になっていた自分がいた。

そして小学校を卒業し、中学校の入学式の日が来た。

おれは親と行くってのがほんとイヤだったのを覚えてる。

ちなみに中学では自分のいた小学校とあともう一つの小学校が

合わさってって感じになるので兄貴の友達の妹は見たことありません。

ダルい入学式が終わり親と帰ろうとした時、後ろから声をかけられた。

振り返ると知らない女の子とその親だった。

なんか親同士親しげに話してるがおれは面識がない。

そしてチラッとおれは女の子を見た。

顔には出さなかったが、いや、出てたかもしれない。

身長が小さく、小動物みたいな顔してて一瞬でおれは心を奪われた。

話かけることすらできず、目も合わせることもできず、ただただキョロキョロ

して親の会話を待っていた。

その子は変な目で見るように一瞬おれを見たと思う。

あと、その子も早く帰りたそうな感じだったのは覚えてる。

やっと親の会話が終わり、おれはその子の親に軽く会釈したら

この子よろしくね!とか言われた。

おれはなんか恥ずかしくて笑うことしかできなかった。

その子は親にいい加減なこと言わないでとか言ってたと思う。

そして車に乗り、家に帰ってる途中親が

あの子、兄貴の〇〇の妹だってよ~、可愛い子ね~

とか言って来た。

おれは関係ないしとか興味ないみたいな感じで適当なこと言ったと思う。

実際は動揺していた。

あいつ言ってたことと違うじゃんとか(あいつとは兄貴の友達)

可愛くないとか怒ったらヤバいとかそんな感じのこと

吹き込まれていたからね。

その日はその子のことで頭がいっぱいだった。



そして初登校の日

この日は玄関の所にクラス割りの座席表が貼られていて、

それに従って下駄箱に靴を入れ、割り当てられたクラス入る、

と言うような感じでみんなドキドキワクワクみたいな感じで、

おれは学校行く時はいつも一人と小学校から決めてたので、

ささっと見て指定された教室に入った。

そして指定された机に座り、グダっていた。

そしたら同じ小学校の友達が一緒のクラスで話しかけてきて

普通に話していたら、あの子が友達とここの教室に入って来た。

おれは自然に目で追っかけていた。

席探して荷物置いてたからたぶんこのクラスなんだな~って思った

なんか不思議な感じだった

なんとも言い表せないけど、嬉しいような、そうでもないような

別に期待とかそういうのはなくて

いやでもそういう風に思い込もうと思ってただけなのかもしれない

そんな感じだった

そしてホームルームが始まって、自己紹介をしていくことになった。

まあみんなただ名前言って決められた質問に答えてみたいな感じでおれの番が

来た

おれはダルそうに自己紹介した

まあみんなそうなんだけどね

中にはやたら自己主張が強い奴とかいたけど

ほとんど普通な感じだよね

男が終わり、女子の番

あの子の番が来た

おれは興味ないみたいな態度を取りつつ耳を傾けて

聞いてた

名前は本名だとアカンからなににしようかな

大島優子に似ていたから優子にします。

優子といい、声も可愛い声をしていた

おれはそれから優子がいると目で追いかけるようになっていた

学校生活は最初は違う小学校同士で固まってたが

みんな徐々に打ち解けて仲がいいクラスだったんじゃないかな

と思う

一方おれは男としか話さず、女子は近づくなみたいなオーラを

人一倍放っていたと思う

違う小学校の悪がきと仲良くなり、授業聞かずに話したり遊んだりして

よく怒られたのはいい思い出

おれは野球部に入った、まあ小学校からやってたしみたいな感覚で

兄貴も野球部だったからいいかな~みたいな感じだった

部活が始まると野球部の仲間もでき、先輩もいい人ばかりで

おれは野球に夢中になっていた

一方、優子は小さいながらもバレー部に入ったみたいだった

そして6月位だろうか

みんな携帯を持ちだして、おれの周りで携帯の話がよく出てた

おれの小学校から一緒だった友達も持ち出したらしく

普段話さない女子とかとアドレス交換したりしてて

優子ともメールをしていたらしい

おれは内心なんか気が気じゃないというか

別にって感じだけどなんか気になるみたいな感じで

でも別に女とそんなことしてなに楽しいんだよ

って友達をからかったりした

きっと羨ましかったんだろうなぁ

そんなことがあり依然、おれは女と絡むことはなかった

女に話かけられたことはあるが一言、二言でおれが逃げるみたいな

どうしようもならない男だった

髪もめちゃくちゃ伸ばしてて(小学校の部活で最後の大会だからって

坊主にしクソ似合わなかった反動で)

それで身長も後ろに並ぶ位だったからほんと周りは

話しかけづらかっただろう

さすがに髪を切れと先生に言われおれは抵抗したが

しぶしぶ髪を切ることにした

約1年位伸ばした髪を切るのはとても怖かった

適当な床屋に入り、髪型とかどうでもよかったから

おれはチョイ悪おやじみたいな店主に

おまかせでと言って

店主におれのおまかせは結構短いけどいい?みたいなこと

言われたがどうでもよかったからいいですよと言い

おれが寝ている間に超ショートにされてしまいおれは落ち込んだ

学校が鬱すぎたのを覚えてる

それでも行かなくちゃダメな訳で

もうバカにされる覚悟で行ったんだ

そしたら何気好評で友達とかもいいじゃんとか

めちゃ褒められておれは一安心って感じだった

おれはいつも通り誰にもバレない様に優子を目で追ってたんだが

この日を境に優子と目が合うことが多くなった

おれはもしかして見てたのバレた?とか思い

極力見ないようにして目を合わせないようにしていた

目が合う度、心臓がドクドク行く感じで

優子もなんかすぐ目そらしておれキモがられてんな~とか

思ってたと思う、でもそれでも見てしまう自分がいた

でもこれが好きとかそういう感情とはまだわからなかったんだと思う

これまで人を好きになったことがなかったから

好きと言う感情がわからなかったんだろうね

てか文へたくそですみません

もう自分もただ書いてるだけみたいな感じで

読みやすさとかなにも考えないで書いちゃいました

ほんとすみません

まあ見てくれる人はいないと思いますがね

一旦これで終わりますが続きはでき次第更新します

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